音源入稿時の注意事項

Updated 7 months ago by WOLFPACK JAPAN

  1. 音源のヘッドルームは -1dbから-3dbほど残しておいてください。
  2. 過度なコンプレッションをしているものはあまりお勧めしません。歪みの原因にもなります。
  3. 推奨収録時間をなるべく超えないようにしてください。音質低下やノイズの原因となります。 詳しくはアナログ・レコードが許容する収録時間についてをご参照ください。
  4. 低域と高域の音量が過度に大きいデータはレコードには不向きです。周波数特性を確認し、バランスを整えてください。
  5. レコード本来の音を発揮するためのアナログ・プリマスタリングをお勧めしています。プリマスタリングについてはコチラ
  6. CD入稿も可能ですが、CD再生クオリティが上限となるのでご注意ください。
  7. 再生結果はリスニング環境の設備に依存します。予め環境を認識をした上でお試しください。


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